2013年3月7日木曜日

師匠?から嬉しいお言葉

3月31日のフセンセミナー開催にあたって、

日本におけるナポレオン・ヒル研修の第一人者、足達大和様?師匠?から、嬉しいお言葉を頂きました! 

「私が駿井さんと出会ったのはもう10年も前なのですが、その頃は、ごく普通の働くお母さんといった印象でした。 

 話をする中で、『女性は沢山の役割を持ってとても忙しいけれど、その役割を優先して、自分の事を我慢している人がとても多い。でも、 お母さん自身が充実しているからこそ、家族が笑顔になるんです。』と言われた事が今も頭に残っています。

 実際、その話のとおり、駿井さんは妻、母、嫁、会社員などの役割をバランスよくこなすだけでなく、今回の出版、そして個展、またセミナーの開催だけでなく、米国ナポレオン・ヒル財団認定トレーナー他、沢山の資格取得といった、驚くほどの夢を実現させ、今もなお、深くご自身を輝かせる事も達成しつづけています。 
 そして、そんな生き方ができるために考え出されたのが今回の「フセン術」です。

 時間管理といったノウハウだけでなく、ご自身を輝かせたいと思われる方こそ、フセンセミナーはおススメです。」 

照れくさいけれど、とっても嬉しいです。ありがとうございます!

3月31日のフセンセミナー詳細はこちら
http://kokucheese.com/event/index/73825/

2013年3月6日水曜日

頭の中を吐き出すワーク動画

しあわせフセン塾セミナーで
毎回最初に行うフセンワークがあります。

それは、頭の中を吐き出す事。

人は結構、沢山のことを頭の中に詰め込んでいます。
それも、雑用が多いです。

それらをフセンに書き出す事で
頭の中に詰め込まれていた物がなくなるので
すっきりしますし、大事な事を考える余裕ができてきます。

しかも、書いてあるから、うっかり忘れる事もなくなりますね。

TODOは優先順位をつけて、上位のものから取り組んでいくと
効率よく進んで、時間短縮になりますよ。

で、「頭の中を吐き出すワーク」を動画にしてみました。

よかったら覗いてみて下さい♡

http://youtu.be/3P0PK-g-sJs

2013年3月3日日曜日

タリーズで

先日、タリーズ八重洲地下街店で、フセンセミナーを開催しました

ほとんどの方が初対面で緊張しましたが、
お役に立てれたら、とっても嬉しいと思いました。

アフターセミナーも充実してましたよ!

来て下さった方々、本当にありがとうございました!

2013年2月26日火曜日

冷たい…

今朝は次男(5歳)のおねしょ布団で目覚めました(泣)

一緒に寝てあったかいのは嬉しいんですが
1部冷たいのはどうも…。

3月2日、無料です

3月2日、タリーズ八重洲地下街店にて
無料「あなたの悩みが片付く!フセンセミナー」を開催します。

「フセンセミナーってどんなの?」
「本当に効果があるの?」

と、思われている方、無料でお試ししてみませんか?
当日は、タリーズでお好きなお飲物1品と
セミナーで使うフセンをプレゼントします。

ご興味がありましたら、是非、いらして下さい。
限定7名です。

http://kokucheese.com/event/index/77166/



しあわせフセン塾のサイトはこちら
http://しあわせふせんじゅく.net

2012年10月8日月曜日

よく分からないけど

息子2人の為に、ひたすら柿をむく。



よく分からないけど


ちょっとしあわせ。

2012年10月4日木曜日

上手くいかない時は…


日々の生活の中では、上手くいかない事、
悲しい事など嫌な感情が出てくる事があると思います。


 そんな時は、その気持ちを思いつくままフセンに書き出してみましょう。

ただ気持ちを書き出すだけでも、心は落ち着いてくるのですが、
書き出しているうちに怒りや悲しみや混乱にまぎれて、
脳はその課題を解決するヒントや、今あなたができる事を浮かばせてくれます。



吐き出して、お茶でも飲んで、気持ちが落ち着いたら、

フセンを分類してみましょう。


感情のフセンは、「自分は今、こんな気持ちなんだ」
とそのまま抱きしめて上げて下さい。



怒りも、寂しさも、悲しさも落ち込みも、
自身が受け止めてあげると暴れなくなります。



残りのフセンも、「解決ヒント」や「今できる事」
なんて自分なりで構わないので、
分かりやすく分類して貼り直してみましょう。

すると、今の自分の状況を客観視できます。


そうしたら後は選択。


今日は感情を抱きしめる日にしてもいいし、
希望を新たに書き出してもいいし、
今できる何か一歩をはじめて見るのもいい。


気に入らないフセンを破って捨てたっていいんです。


自分にとって1番いい選択肢を自分に選ばせてあげましょう。